最新の記事

KIA ORA!ニュージーランド紀行(南島後編) (06/17)  KIA ORA!ニュージーランド紀行(南島前編) (06/17)  KIA ORA!ニュージーランド紀行(北島編) (06/17)  北米大陸半横断の旅その4~シカゴ編~ (10/08)  北米大陸半横断の旅その3~エンパイア・ビルダー号編~ (10/06) 

記事一覧はこちら

スポンサーサイト

  1. 名前: K-01 --/--/--(--) --:--:--
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。
    [スポンサー広告]

コメント

  1. 名前: T03 ◆- 2010/12/23(木) 23:45:24 URL [ 編集 ]
    台湾いいですよね。
    ツインタワー(笑)もビール工場も私も行きました。
    改めて台湾の魅力を感じました。

    ところでどなたと行かれたのでしょう。
  2. 名前: k_01 ◆Hqx49vzM 2010/12/24(金) 23:47:12 URL [ 編集 ]
    会社の後輩。以前00の映画見に行った奴とはまた別の奴。
    残念だったな!(何が?)

コメントの投稿(コメント本文以外は省略可能)





管理者にだけ表示を許可する

正好!台湾!

  1. 名前: K-01 2010/12/20(月) 02:08:40
    11月に台湾に行ってきて一ヶ月たとうとしているので、
    忘れんうちに旅行記書いておく。もう忘れたところもあるけど。

    というわけで、去る11月24日から27日の4日間にかけて台湾に行って参りました。
    何故台湾か?ってーと、本当は1週間ぐらい休みとってトルコでも行きたかったんだけど、
    前の職場より休み取りやすくなったとはいえ、さすがに1週間は厳しいってことで、
    11月22日(火・祝)と27日(土)の間の3日間を休みにして6連休にして
    その範囲の中でいける国ってことで台湾にしたのです。
    まだ日本以外のアジアって行った事無かったからね。

    そんな訳で今回も使ったのは飛行機とホテルだけが決まっているスケルトンツアー。
    現地のオプショナルツアーもいくつか利用させてもらいました。

    11月23日:1日目
    前日の22日にymgtを出発して既に東京入り。
    23日朝7時の羽田発台北松山空港行きの飛行機に乗るため4時起床。
    こんな時間に起きるの大学の時に行ったコミケ以来だよコンチクショウ。
    ちなみに今回の羽田便はこの前の滑走路増設で新しく設定された奴ね。

    東京モノレールで空港について予定通り飛行機で出発。
    2時間半で台北松山空港に到着。感覚的には九州とか北海道にいくのとほとんど変わらんね。
    早速台北中心地へ移動。

    SN3J0453_R.jpg

    SN3J0454_R.jpg

    当たり前の事だけど、スペインとかイタリアとかいままで行った国に比べて
    街が極めて日本的ですな。

    まず向かったのは台北101。

    SN3J0456_R.jpg
    ゴゴゴゴゴゴゴゴ………

    ドバイのブルジュなんちゃらっつーオイルマネーに物言わせて建てたタワーに抜かれるまで、
    世界1位の高さを誇っていたビルだけはありますな。
    建築物好きのワシとしてもドキがムネムネせざるを得ないですぞ!
    高層建築物オタクの半田健人も来たことあるんかな?

    当然中にも入ってみる。
    SN3J0457_R.jpg
    内部はショッピング街とオフィスでほとんど占められております。

    SN3J0458_R.jpg
    ホントにこの絵みたいな感じ。

    5階から一気に展望台がある89階まで直通の東芝製超高速エレベータに乗って一気に屋上へ。

    89階の展望台からの風景。
    SN3J0459_R.jpg
    SN3J0460_R.jpg
    SN3J0461_R.jpg
    SN3J0462_R.jpg
    SN3J0463_R.jpg
    このオレンジ色の建物、確か台湾民主記念館だったかな…

    SN3J0464_R.jpg
    SN3J0465_R.jpg
    SN3J0466_R.jpg
    SN3J0468_R.jpg
    ご覧のとおり台北市は周囲を山に囲まれた盆地の中に形成された都市で(もともと湖の底だったとか)
    ymgtとか盆地に住んでいる人ならご存知の通り、
    夏はクソ暑くて冬はクソ寒いというクソ仕様な気候風土なのです。
    仕方ないけど。

    SN3J0470_R.jpg
    展望台の階に設置されている風圧対策用の巨大振り子。
    台湾もよく台風が通っていくところだしね。

    しかしこの振り子が101のマスコットキャラクターの元になってるんですが…

    ………
    …微妙

    台北101を後にして昼食。
    台湾名物「火鍋」
    SN3J0471_R.jpg
    うんまあああああああいいいいい!!!!!!!!

    午後は旧市街地巡り。
    SN3J0472_R.jpg
    SN3J0473_R.jpg
    SN3J0474_R.jpg
    どっかの屋台からかすっげー臭い匂いがしてた、この辺。
    それがなんかの大腸の煮込みだったってことは後で知るんだけど…

    SN3J0475_R.jpg
    ちょうど台湾では台北や高雄など5都市同時に選挙活動真っ最中で
    こんな風に街のいたるところに候補者のポスターや看板や幟がたくさん。
    もう手当たり次第に貼られてる辺りが日本とは違うなぁ…と。
    この後行った高雄では選挙カーから爆竹までぶっ放されてたしw

    SN3J0477_R.jpg
    SN3J0478_R.jpg
    SN3J0480_R.jpg
    台北市内の仏教寺院で最古の歴史を持つという龍山寺。
    色んな神様が祭られていて中にはあの人も…

    SN3J0481_R.jpg
    関さん!関さんじゃないか!
    何故か商売の神様となっている三国志のあの関さん。

    神様になった関さんといえば蒼天航路で張角との以下のやり取りを思い出す。
    neigen01.jpg
    neigen02.jpg
    ところでこの関羽の手から出てるのなんなの?ビーム?

    さておき、この龍山寺には年配の人だけではなく、
    自分と同じかそれよりも年下の若い人もたくさん来て真剣に祈ってるんですな。
    こういう信心深さってのも漢民族の特徴なんでしょうか?

    SN3J0483_R.jpg
    コンビニで普通にカルピス売ってた。ありがてぇ

    ってか台湾って普通にそこら中にセブンイレブンとかファミマがあって
    感覚的に日本と全然変わらない感じ。

    ホテルに戻って休憩。
    そしてしばらくしてから夕食を食べに外へ。

    夜の台北市。
    SN3J0484_R.jpg
    SN3J0486_R.jpg
    SN3J0485_R.jpg
    アニメイト発見。ってかこんな字書くのか。
    何故か店頭のテレビには映画のウルトラ8兄弟が流れてたw

    リサーチのため中に入ってみたけど、ほとんど日本のアニメイトと同じね。
    漫画、CD、DVD、グッズ、フィギュア…
    当然けいおんグッズもたくさん。
    さすがにイカ娘や俺妹までは無かったけど。

    夜は小包龍とラーメンを喰ってホテルに帰還。


    11月24日:2日目
    この日は高雄へ。
    地下鉄で台北駅に行って、今回の旅の目的の一つ、台湾新幹線に乗車。
    SN3J0493_R.jpg
    SN3J0490_R.jpg
    SN3J0488_R.jpg
    SN3J0494_R.jpg
    見た目も中身もまんま700系。
    まあ兄弟機だから当然だけど…

    台北駅から高雄の左営駅までおよそ2時間。

    SN3J0496_R.jpg
    車窓もほとんど日本と同じ田園風景。

    SN3J0497_R.jpg
    左営駅到着。

    SN3J0532_R.jpg
    駅入り口。でか過ぎて写真に収まらねぇ

    SN3J0531_R.jpg
    駅のモックアップ。
    イメージ的に八戸駅をクソでかくしたような感じ。

    まずは澄清湖へ。

    SN3J0498_R.jpg
    澄清湖湖畔にある展望塔。
    エレベータ?そんなものついてませんよ?

    そんなこんなで上ると高雄市が一望できます。

    SN3J0500_R.jpg
    SN3J0501_R.jpg
    SN3J0502_R.jpg
    SN3J0503_R.jpg
    ちょっとガスってる。
    この高雄市は台湾№2の都市。人口150万人の港湾都市でイメージ的には神戸な感じ。
    台北市と違って海沿いの都市なので、気候も比較的穏やか。
    しかし11月も下旬なのに、気温が25度って何事よ!?

    SN3J0504_R.jpg
    SN3J0505_R.jpg
    SN3J0506_R.jpg
    SN3J0509_R.jpg
    澄清湖。高雄市郊外に人工的に作られた湖で、
    辺りは市民達がハイキングや太極拳しにきたりする自然公園になってます。

    SN3J0513_R.jpg
    SN3J0514_R.jpg
    高雄の港湾施設を一望。
    さすが世界コンテナ取扱量6位を誇る都市だけはありますな。

    ちなみに日本は20位にもランクイン出来ていない情けない子。

    どっか一つの港湾を特化して整備しようにも
    「うちだ!」「いや、うちだ!」とか選定時点で揉めてるようでは、
    この高雄や日本のハブ港こと釜山に匹敵する港湾が作れるわけがないw

    東京港と横浜港とか、大阪港と神戸港とか、
    近場同士の港湾で言い争っている有様だし。
    ハハ、ワロス

    さておき、昼食。
    SN3J0515_R.jpg
    確かに美味いが、少食のワシには若干キツいw

    食後は街中を散歩。

    SN3J0516_R.jpg
    SN3J0517_R.jpg
    偶然、公園で見かけた銅像。
    誰このオッサン?蒋介石?

    SN3J0518_R.jpg
    左営蓮池譚。
    この竜虎のツインタワーを両方昇ると罪が浄化されるというので、
    そんなことで罪が無くなるのなら、ってことで昇ってきました。

    W「さあ、お前の罪を数えろ」
    俺「無いです」

    ツインタワーからの光景。
    SN3J0522_R.jpg
    SN3J0523_R.jpg
    SN3J0524_R.jpg
    さっきの澄清湖にもあったけど、ここの人たちってホントにこのジグザグ橋が好きねw

    SN3J0528_R.jpg
    湖の真ん中にある楼閣。

    SN3J0530_R.jpg
    おみやげ屋が並ぶ中、果物屋があったので
    現地の人に勧められた「仏頭」という果物を食してみる。
    上の写真でリンゴみたいな奴の右にある緑の。
    形が仏像の頭みたいな形してるからついた名らしい。
    果物の名前にしてはちょっと…w

    SN3J0529_R.jpg
    日本の果物には無い凄げぇ甘さ。ココナッツ系?

    SN3J0533_R.jpg
    そんなこんなで高雄を後にし、再び新幹線で台北へ帰還。

    この高雄って街、ホントは夜来るといいらしいね。
    港湾都市だから夜景が凄げぇ綺麗だとか。
    港の部分もじっくりと巡ってみたかった…

    まあ、また近いうちこよう。

    台北についてホテルで一服した後、夕食へ行こうとタクシーひろったら
    タクシーのおっちゃんが日本語ベラベラだったので
    夕食にお勧めの場所は無いか聞いてみたら…

    SN3J0539_R.jpg
    こんなところへ来た。怪しい…w
    どうやらビール工場の倉庫の一角にある酒場みたいで。

    SN3J0540_R.jpg
    中はこんなん。いいね、こういうの。
    ステージもあって時々ライブもやったりしてるらしい。

    SN3J0543_R.jpg
    いやー、ビールが進むこと進むこと。
    普段あまりビールは飲まないけど、スペインのコルドバの時みたいに
    こういう時やたら進むんですよねぇ。

    ご満悦したところで、またタクシー拾ってホテルへ帰還。

    SN3J0545_R.jpg
    帰りコンビニで買ったアイス。
    合成着色料の味がプンプンするぜぇーっ!!
    日本ではもうあまりこういうの見なくなったよね。

    11月25日:3日目
    起床。この日は花蓮市へ。
    まずは台北松山空港に向かう。

    SN3J0547_R.jpg
    SN3J0548_R.jpg
    プロペラ機で花蓮に向けて出発。

    およそ1時間弱のフライトで花蓮に到着。
    SN3J0549_R.jpg

    この花蓮市は人口11万、昨日の高雄とうって変わって、ひっそりとした感じの小都市です。
    イメージ的に日本海側の地方都市に来た感じ。

    SN3J0551_R.jpg
    背後にはこんな凄げぇ高い山が迫ってきておりますが、ここから採れる大理石がこの花蓮の名物。
    そしてその大理石が織り成す大渓谷、太魯閣(タロコ)国家公園がこの花蓮市の近くにあり
    これからそこに向かうわけです。

    バスで花蓮市を出ておよそ30分…
    SN3J0553_R.jpg
    徐々にそれっぽい感じに。

    SN3J0555_R.jpg
    SN3J0556_R.jpg
    今でもここに原住民の人らが住んでいると…

    そして太魯閣渓谷に到着。
    SN3J0557_R.jpg
    SN3J0558_R.jpg
    SN3J0559_R.jpg
    SN3J0560_R.jpg
    SN3J0561_R.jpg
    SN3J0562_R.jpg
    SN3J0563_R.jpg
    SN3J0564_R.jpg
    SN3J0565_R.jpg
    SN3J0566_R.jpg
    SN3J0572_R.jpg
    SN3J0568_R.jpg
    SN3J0574_R.jpg
    SN3J0575_R.jpg
    断崖絶壁の渓谷をくり貫いたトンネルを歩きながら眼下に眺めると…
    なかなか迫力がある光景。

    台湾が正式に国として認められていたのならば、
    この太魯閣渓谷も世界遺産に認定されていたであろうほどのものなのですが…
    惜しいですなぁ

    SN3J0576_R.jpg
    SN3J0577_R.jpg
    SN3J0578_R.jpg
    そしてこういう場所に限って、いつも建ってる修道院。
    まあ日本の比叡山とかスペインのモンセラートとか似たようなところはたくさんありますが。

    SN3J0579_R.jpg
    SN3J0580_R.jpg
    大理石工場も見学。
    会社の先輩で実家が偉い金持ちの人の家遊びに行ったとき、こんなのたくさん置いてあったなぁw
    俺はいらんけど。

    原住民のアミ族の舞踏ショー会場。
    SN3J0581_R.jpg
    SN3J0582_R.jpg
    SN3J0583_R.jpg
    SN3J0584_R.jpg
    SN3J0585_R.jpg
    まあ面白かったけど、中国人観光客の団体共が五月蝿い。
    どこの国の観光地でも言われてるけど、中国人の観光マナーの悪さは際立ってますな。
    死ねばいいのに。

    そんなこんなで花蓮観光も終わり駅へ。
    P1020017.jpg

    列車が出発するまでいつも通り駅構内の列車を撮る。
    P1020016.jpg
    P1020009.jpg
    P1020010.jpg

    台北行き自強号(特急列車のこと)
    P1020012.jpg
    この特急に乗って台北まで3時間半。ゆっくりしていってね。

    P1020007.jpg
    ホントに日本海沿いを走ってるんじゃないかという気分になってくるw

    台北に到着した時点で、もう夜だったので夜市に行ってみる。
    P1020004.jpg
    台北市内でいくつかある内の夜市の一つ、饒河夜市。
    駅から近いから便利。

    商店に挟まれた通りに屋台やらが400mにわたってズラーッと並んでおります。
    肉焼いてる屋台の横で紳士服売ってる店があったりもう色々とカオスw
    だがそれがいい。

    P1020003.jpg
    スイカジュース。

    P1020002.jpg
    火鍋。

    P1020001.jpg
    マンゴー&ストロベリー&キウィのトリプルかき氷。

    色々見たり喰ったり。

    P1020005.jpg
    反対側の入り口。

    夜市を楽しんだところでホテルに帰還。

    11月26日:4日目
    台湾最終日。この日は18時初の飛行機まで台北市内をウロウロと。

    まずはまだ行ってなかった故宮博物館へ。
    地下鉄で最寄の駅まで行って、そっからタクシー。
    そういえばまだ書いてなかったけど台湾のタクシーってクソ安いよ。
    初乗り200円くらいで台北市内だったら1000円以内で何処でもいけるし。

    SN3J0590.jpg
    SN3J0588.jpg
    SN3J0587_R.jpg
    世界4大美術館が一つ、故宮博物館。
    中は当然写真はご法度。翠玉白菜とか見たり。
    あとちょうどワシが行った時は南宋の特別展がやってました。
    夏珪って人が描いた水墨画がなかなか宜しかった。

    故宮博物館の後は台北市郊外にある新北投温泉へ。
    地下鉄で行けるから行ってみた。

    地下鉄。ちょうど花博やってるのでそれに合わせたラッピング仕様車両。
    SN3J0593_R.jpg

    SN3J0592_R.jpg
    「うみねこのなく頃に」やった人なら分かる唭哩岸駅。
    碑文解読の鍵になった駅ですな。

    新北投駅。
    SN3J0594_R.jpg

    ここから歩くこと10分で公共浴場へ。
    SN3J0596_R.jpg
    ウホッ、いい幼女!
    …じゃなくて公共露天風呂入り口。
    ちなみにここの公共浴場、基本混浴なので水着必須です。

    SN3J0597_R.jpg
    蓮池。

    台湾も日本と同じようにいたるところに温泉があります。
    日本有数の超高級旅館、「加賀屋」も台湾へ進出してますしね。

    ゆっくりと温泉に浸かって、時間も来たので撤収。
    台北松山空港へ戻り、そして予定時刻どおり台湾を出発したのでした。

    再見!台湾!



    というわけで、4日間にかけて台湾に行ってきましたが、
    感想としては、ほとんど日本と変わらねぇwwwでした。

    セブン&ファミマあるしアニメイトあるし
    鉄道だってほとんど日本と同じシステムだし。

    まあそれもそのはず、戦前に占領していた日本が今の台湾の基本的なインフラを整えていったとのことで。
    あと台湾の祖、蒋介石が比較的親日派であったことが今日まで続いて、
    ネガキャン好きな某半島の国や無駄にデカい赤い国と違って
    日本に対して友好的なのも好。

    海外旅行初心者には大変お勧めの国だと思います。
    羽田からも行けるようになったしね。
    物価もクソ安いし。

    しかし逆に言えば今まで行ったイタリア、スペインに比べて
    少し物足りなく感じたのもありまして…

    どうせこんな気楽に旅できる国だったら
    気ままに台湾鉄道乗り潰しの旅でもやれば良かったなと。

    まあ次行く時に検討するってことで…

    さて、お次の旅行先ですが
    帰りの飛行機の中で席に据え付けられている端末で
    世界の各都市の観光案内ビデオ見てたら無性に行きたくなった国が一つ。

    それはオランダ。
    アムステルダム市とか映像で見る限り、なんか街の雰囲気がいいなぁと…
    お約束の風車とかも見てみたいし。

    あとオランダだとアムステルダムから各都市へ長くても2時間以内にいけるので
    今回の台湾みたいにアムステルダムにホテルとっておいて荷物はそこに置いたまま
    日中色んな都市に観光しにいけるというやり方も出来るので好。
    タリスに乗ればお隣のベルギーのブリュッセルまで日帰りで遊びにいけるし。
    来年のGW候補ですな。

    同じくトルコも諦めてませんが…
    人生初のイスラム圏進出も捨てがたい。

    30歳まではとにかく自由にやりまくろうと開き直っているので
    その間にどれだけ海外に行けるかチャレンジしたいと思いますw
    スポンサーサイト

    コメントを書き込む コメントを読む(2) [旅な話]

コメント

  1. 名前: T03 ◆- 2010/12/23(木) 23:45:24 URL [ 編集 ]
    台湾いいですよね。
    ツインタワー(笑)もビール工場も私も行きました。
    改めて台湾の魅力を感じました。

    ところでどなたと行かれたのでしょう。
  2. 名前: k_01 ◆Hqx49vzM 2010/12/24(金) 23:47:12 URL [ 編集 ]
    会社の後輩。以前00の映画見に行った奴とはまた別の奴。
    残念だったな!(何が?)

コメントの投稿(コメント本文以外は省略可能)





管理者にだけ表示を許可する

テンプレート: 2ちゃんねるスタイル Designed by FC2blog無料テンプレート素材 / 素材サイト: 無料テンプレート素材.com / インスパイヤ元:2ch.net

ページのおしまいだよ。。と
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。